パソコン工房 隠された真実!

私は行ったこと無いのですが。
東京ゲームショウ2011ってのは凄いらしいですね・・・

ゲームじゃなくて、それを動かしているハードの話です!
知り合い(ネットの知り合い)が行っていたみたいで話を聞く機会があったのですが
そりゃまあ、ソフトメーカーさんもカクカクのデモなんかは見せられないし、体験もさせられないみたいで。
個人的には考えられないレベルのパソコンが組み上がっているそうなのです!!

そこまで話を聞くと、自作をしているメンツと言うかプライドというか・・・
違うな、好奇心が一番適切かな?

どの様な構成でどこまで行えるスペックなのか、実際価格はどれくらいするものなのか
興味がつきません・・・

なので、色々と調べていたらあったんです!!

パソコン工房

お馴染みの「パソコン工房」さんなんですけどね。

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こちらのタイプなのですが、アンティスは工房の独自ブランドなのはご存じの方もいるとは思いますが、
その中でも「GSX」という名の冠した高性能・高価格シリーズとなります。

今回の輪駆で紹介しました「GSX300」はその性能もさることながらその価格!
¥ 479,980 ~
からです、かなりびっくり価格ですよね。

ただ、先にも言いましたが「ソフトメーカーさんもカクカクのデモなんかは見せられないし、体験もさせられない」
そんな要求にも十二分対応できる性能を持ち合わせていますので、多少?無茶な使い方(機械的じゃないですよ)を行なってもびくともしないのではないでしょか?

ケースも総アルミケースで耐熱対策もばっちりだと思います(北海道だとそんなに気を使わない部類ですけど)
ドライブ構築も、メインにSSDx2とし、別に3TBのSerial-ATAⅡのHDDを搭載と理想的な編成。
OSの起動や基本アプリケーションの動作はSSDドライブに任せ快適に、大量のデータ管理は3TBHDDに記憶させると。
そんな現在考えられる最高の記憶媒体編成。
インテルのCore i7 3960X Extreme Edition(3.3-3.9GHz) 6コア/12スレッド/キャッシュ 15MB
ここは高性能ハード定番となっておりますね。
メモリも4GBx4の総16GB。
グラボはGeForce GTX 590 3072MB ×2 Quad SLI
ここもある程度定番となっていますね。

しかし、この編成だとお願いするソフトメーカーさんも安心だと思います。
定番とは言え、最高の編成だと思いますからね。

私も一度はこの様なモンスターマシンを扱ってみたいものですね。

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