東芝、5万円台からのノートPC「dynabook」直販春モデル……地デジ搭載も(その2

正にフルモデルチェンジの名称がぴったりな3機種14モデルのチェンジ。

引き続き紹介していきたいと思います。

タイトルにもあります、地デジチューナー対応タイプになります。

■15.6型液晶スタンダードAVノートPC「dynabook Satellite T551」
シングルの地デジチューナー(地上波のみ)とBlu-rayディスクドライブ(DVDスーパーマルチ機能付き)を搭載。液晶解像度は1,366×768ピクセル、OSはWindows 7 Home Premium 64ビット版 SP1、CPUはCeleron B815(2コア/1.6GHz)、メモリは4GB、ストレージは500GB HDD、ワイヤレスは802.11b/g/n、インターフェースはHDMI/USB3.0/USB2.0×3/ミニD-sub15ピン/カードスロットなど、130万画素Webカメラ/ステレオスピーカー/モノラルマイクを内蔵、バッテリ連続駆動時間は約3.4時間、本体サイズは幅380.5×高さ28~35.6×奥行き254mm、重さは約3kg(バッテリ含む)、付属品はリモコンなど。

他にも
■15.6型液晶スタンダードノートPC「dynabook Satellite B351」
「dynabook Satellite B351/W2ME」はCore i5-2450M(2コア/2.5GHz)/4GBメモリ/約2.3時間連続駆動バッテリ、「dynabook Satellite B351/W2JE」はCore i3-2350M(2コア/2.3GHz)/4GBメモリ/約2.3時間連続駆動バッテリ、「dynabook Satellite B351/W2CE」はCeleron B815(2コア/1.6GHz)/2GBメモリ/約2時間連続駆動バッテリを搭載。
液晶解像度は1,366×768ピクセル、OSはWindows 7 Home Premium 64ビット版 SP1、ストレージは320GB HDD、光学ドライブはDVDスーパーマルチ(2層書き込み対応)、ワイヤレスは802.11b/g/n、インターフェースはUSB2.0×2/ミニD-sub15ピン/カードスロットなど、ステレオスピーカーを内蔵、本体サイズは幅380×高さ28~37.9×奥行き250mm、重さは約2.3kg(バッテリ含む)。

■14型液晶スタンダードノートPC「dynabook Satellite B241」
液晶解像度は1,366×768ピクセル、OSはWindows 7 Home Premium 64ビット版 SP1、CPUはCeleron B815(2コア/1.6GHz)、メモリは2GB、ストレージは320GB HDD、ワイヤレスは802.11b/g/n、インターフェースはUSB2.0×2/ミニD-sub15ピン/カードスロットなど、ステレオスピーカーを内蔵、バッテリ連続駆動時間は約2.2時間、本体サイズは幅339.6×高さ31.9~36.9×奥行き232mm、重さは約2.2kg(バッテリ含む)。

と先にご紹介したパソコンよりも1ランク上の商品となり、お値段も現在は未定なのですが。
性能的には申し分ないと思いますので、買い替えをご検討中の方は選択肢に入れるのも面白いかもしれませんね。

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